加盟店募集 · インバウンド対応ヘッドスパ

英語が話せなくても、
外国人のお客様を迎えられる。

来店前に、お客様が自分の言語で気分・疲れ・香り・注意事項を答え、システムが体験を設計。 スタッフには日本語のGuest CardとRisk Alert Cardが届くので、現場に英語は要りません。

オーストラリアの実話から

ブリスベンの小さなサロンで、20年つづいた満席の朝。この仕組みは、そこから生まれました。

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なぜ、ヘッドスパなのか?

「英会話が最も要らないメニュー」だから。

ヘッドスパをメニュー化する理由は、シンプルです。

説明が、少ない

技術の説明トークがほとんど要らないメニューです。メニュー選びも希望の確認も、来店前にシステムが済ませます。

喋らないことが、正解

眠ってもらう施術だから、会話をしないことがサービスになります。沈黙が失礼にならない、唯一のメニューです。

アシスタントでも、できる

美容師なら習得できる癒しメニュー。特別な人材の採用は要らず、今のスタッフのまま始められます。

だから、インバウンド対応に最も相性が良い。

英語が話せなくてもOK

来店前に問診・診断・同意まで完了。お客様の好みは日本語のカードになって届き、スタッフはカードと定型フレーズだけで対応できます。

クレームを事前に防ぐ

音・香り・圧の敏感さ、妊娠・アレルギー、遅刻リスクを事前に察知してリスクアラートで表示。防ぐのは接客力ではなく、事前設計です。

予約はAcuityのまま

既存のAcuity予約はそのまま。Acuityがなくても予約リクエストで運用できます。本システムは予約の前後 — 案内・診断・当日運用・レビューを担います。

現場では、こう動きます

01
お客様が、旅の前に答える

気分・香り・強さ・注意事項を、お客様の言語で。約2〜3分。

02
日本語のカードが届く

スタッフ画面にGuest CardとRisk Alertが表示。準備はカードを読むだけ。

03
当日は、指差しで通じる

施術中の「強さは?」も二言語パネルで確認。英語は一言もいりません。

04
レビューが、次のお客様を連れてくる

満足したお客様だけを口コミへ自然に案内。海外からの指名が積み上がります。

導入は、2つのかたち

どちらの形でも中身は同じシステム。併用もできます。

A. プラットフォーム掲載

このサイトの認定サロンとして掲載。悩み・エリア・街ガイドから、海外のお客様があなたのお店を見つけます。 1地域の掲載は1〜2店舗までに限定します。

B. 自社ホームページに組み込み

お店の公式サイトやSNSに「Japanese Head Spa」のリンクを1本置くだけ。 英語問診・日本語カード・自動翻訳メッセージまで、そのまま自店の窓口として使えます。設置用リンクは店舗管理画面で発行されます。

導入プラン

機能は1つのシステムを段階解放。梅→竹→松のアップグレードは再開発なしで切り替わります。

梅Inbound Ready Starter Kit
初期 5〜15万円(推奨 98,000円)
月 9,800〜19,800円(推奨 14,800円)
  • ✓英語問診フォーム・同意文
  • ✓道案内ページ
  • ✓簡易Guest Card / Risk Alert
  • ✓Feedback Form・レビュー分岐
  • ✓Acuityリンク設置
おすすめ
竹Inbound Ready Salon OS
初期 20〜50万円
月 29,800〜49,800円
  • ✓Acuity Webhook / API 連携
  • ✓自動診断(5パターン)
  • ✓Guest Experience Card・Risk Alert Card フル版
  • ✓顧客履歴・次回提案・物販提案
  • ✓店舗管理画面・月次レポート
松Concierge OS Professional
初期 50〜150万円以上
月 8万〜20万円以上
  • ✓複数店舗・複数アカウント対応
  • ✓ブランド表示のカスタマイズ
  • ✓店舗別分析・レポート
  • ✓ライセンス管理(複数契約の一元管理)

サーバー・API・翻訳・決済・Acuity等の外部サービス利用料は各店舗負担。竹・松はAPI/Webhook連携のためAcuity Premiumが要件です。

まずは、ご相談ください

最初の1〜2店舗はモニター価格で導入し、実データを見てから本格展開できます。

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